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2012年08月28日

パシフィックフロント3 Vol.4



引き続き、太平洋戦線ヒストリカルイベント「ざ・パシフィックフロント3」の写真レポートです。








米軍は日本軍観測所(Obj.D)への攻撃を命ぜられ1015、LDより前進を開始。
午前中の目標はObj,Dに対する攻撃発起点への経路の確保、及び発起点の確保である。







日本軍への命令は「ハ號観測点」の防衛であった。
観測点への進入を試みる米軍に対し、主隊が充分な防御を発揮する為の前哨、障害として配置。
堅固な陣地等を構築する時間は無い為、自然地形と放棄車両等を利用する。







米軍の先頭を行く海兵隊とに対し日本軍が射撃を開始。
ついに戦闘が始まりました。











日米両軍ともに小隊長、分隊長の指揮指示が飛び交います。
本来ならば指示しなくて良い所まで指示しないといけないのでなかなか大変です(w

米軍は正面に機関銃で射撃を加えつつ、海兵1個分隊を側面へ迂回、1個分隊を戦車と共に正面から進ませて日本軍を攻撃。




一方日本軍は、米軍への戦果を確認し、充分な遅滞に成功したと判断し、主力を後退させます。







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